ホーム商品一覧ご注文の流れ会社概要よくあるご質問サイトマップ

HOME 情熱フットサラー フットサルリレートーク カンカンボーイズ:藤井伸樹監督兼選手

フットサルリレートーク

カンカンボーイズ:藤井伸樹監督兼選手

2007.09.11 『フットサル今昔』

カンカンボーイズ:藤井伸樹監督兼選手

フットサルをやり始めたのは、自分の経営する会社のアルバイトで入ってきたスタッフが、休みの時間にリフティングをしていて、自分にも教えてもらった時からです。その後、そのアルバイトスタッフが何人もの仲間を連れてくるようになって、大会などに出るようになった。
(なんとここに出てくる、アルバイトスタッフTさんが、その後フットサルをやめて、WEB制作会社に勤めている時に、偶然にも今のロンヨンホームページの制作責任者であった。

大会では、いつも優勝。それも圧倒的な強さであった。そこで、フットサルの関係者に強いチームを紹介して欲しいと、お願いしたら同じ兵庫県尼崎で活動しているブラジル人チーム「ヨナイチ」をだった。それから、練習試合をするようになり、ますます、うまく強くなった。
そして、オープンの施設選手権大会決勝で「ヨナイチ」と当たり、その時は残念ながら負けたが、チームは自信になった。
(「ヨナイチ」は、元プロサッカー選手も在籍する関西最強のブラジル人チーム。)

フットサルの人気は、日韓ワールドカップをさかいに、今までボールを蹴ったことがない人が、フットサルを初めたりして、急速に多くの人がするようになった事や、5人揃えばプレーできる気軽さも要因だと思います。Fリーグも今月から始まります。がんばって、メジャーになったら下のリーグも盛り上がると思う。そして、自分たちは、Fリーグのチームと戦って勝ちたい!

最初、サッカーをやっている人ならみんなカンカンボーイズの設立メンバーくらいは、「できる」と思っていました。その後、いろんな選手を見てきて、初期のメンバーのレベルの高さに、今になって感心させられます。みんな、どこにボールがこぼれるとかボールが出てくるとか本当にわかっていましたから。

次は「バルドラール浦安:江藤正博選手」にリレーします。
次回のお題「どうしてカウンターができなくなったのか?」

コメントする

試合の感想や選手へのエール、試合の申し込みなど気軽に書き込んでみよう!
(※第3者が見て不快と感じるような書き込みについては削除する場合があります。)





画像の中に見える文字を入力してください。

お問い合わせフォーム
ページトップへ