フットサルユニフォームオーダープロも愛用!ロンヨンジャパンスポーツとファッションをライフスタイルに 吉田狼鐘音×LongYongJapan


HEADL_INER Creative director
吉田狼鐘音 × LONGYONG JAPAN オリジナルユニフォームを作る。

スポーツとファッションをライフスタイルに繋ぐWEBマガジンSUNRISEにて、
吉田狼鐘音 × LONGYONG JAPAN「オリジナルユニホームを作る。」をテーマにお話を伺っております。

吉田狼鐘音プロフィール

吉田狼鐘音

吉田狼鐘音(YOSHIDA ROBERTO)
クリエイティブディレクター

1978年生まれ。沖縄で生まれ育ち、大学を経て23歳で上京。
服飾専門学校を卒業したあと、ファッション業界へ。現在、東京コレクションブランド「HEADL_INER/ヘッドライナー」のクリエイティブディレクターやHondaと協業している「Honda by YOSHIDAROBERTO」などのデザイン担当している。


プライベートでは「56RACING/フィフティシックスレーシング」を立ち上げ、2輪レース業界を盛り上げる動きや高校から続けているサッカーをフットサルに情熱を変えてフットサルチーム「FIVE BROKEN WOLBES/ファイブブロークンウルヴス」の代表・プレイヤーとして活動している。

モリワキって名前を聞いたらバイク好きはビックリすると思う。

ロンヨンジャパンの「ユニフォームシミュレーター」を使ってオリジナルユニフォームを作ってみての感想を教えて下さい。
楽しかったですね。カラーバリエーションが多いから、どんな組み合わせにしようか、かなり悩みました。最後は自分の扇子を信じて選びました(笑)。
今回のユニフォームは吉田さんのプライベートチーム用なんですよね?
そうです。もう、本当にエンジョイチームで、40代の人から若い人まで混ざってゆるい感じでボールを蹴っていて。月に2回ぐらいのペースで7年ぐらいやっているのかな。でも、エンジョイだけどユニフォームにはこだわってるんですよ。僕のチームのユニフォームはこれで3代目なんですけど、1代目はファッション通販サイト、2代目はおもちゃメーカーに協力してもらって胸スポンサーをつけてもらってました。
エンジョイチームに胸スポンサーって、普通はやらないですよね。しかもフットサルとは関係ないところがつくという。
そこが面白くないですか?例えば民間大会とかに出ていたとして、僕らが胸スポンサーをつけたユニフォームを着ていたら気になるじゃないですか。そういう遊び心が好きなんです。

誰も持っていないユニフォームを作れるのが良いところ。

デザインのコンセプトはどういうものですか?
ベースカラーはネイビーです。自由に選べるので蛍光色とかにしようとも思ったんですけど、僕らは年齢層も高いので若作りしていると思われるのも嫌だなと(笑)。だからネイビーをベースにして、それだけじゃ地味なのでライムを組み合わせました。
ネイビー×ライムのカラーリングって他にはないんですよね。
誰も持っていないユニフォームを作れるのが良いところですよね。だけど、自由に選べるから逆に迷うんですよ。たぶん、みんなすごい悩むと思います。パッパッと決められない。僕たちのように冒険してみてもいいし、シックにしてもいいし、バルサ風とかにしてもいいし、自由な発送でやればいいと思います。
背番号とかスポンサーロゴとかはユニフォームに昇華するスタイルですが、
これだと重たくならないし、着心地も良いのでは?
これで6,900円(半袖シャツ)というのはすごい安いなと思います。僕らも昔ユニフォームをチームオーダーで20%オフで買ってましたけど、上だけで1万円はしたし、胸スポンサーやら背番号やらを入れたら、15,000円近くになってましたから。パンツを合わせても1万円ぐらいですからね。これならチームメートに「高い」って文句を言われることもない(笑)。しかも、オーダーしてから納期までがメチャメチャ早いんですよ。3週間ぐらいで上がってくる。僕もアパレルをやっていますけど、ちょっと信じられないスピードですね。

こういうユニフォームを着て大会に出たらテンションが上がりますよね。
僕らにとって「フットサル」って自由度が高くて、サッカーよりもオシャレっていうイメージがあるんですよ。だけど、最近はサッカーがフットサルに近づいてきたというか、あまり違いがなくなってきた。だからこそ、オリジナルのユニフォームで差別化をしたいんですよ。
このユニフォームを「欲しい」っていう人もいるんじゃないですか?
これは非売品なんですけど、例えば冠スポンサーをつけた大会で優勝チームは冠スポンサーのロゴ入りユニフォームが作れるっていう景品があっても面白いですよね。そのユニフォームは優勝しないと手に入らないという。絶対に盛り上がりますよ。そういう大会があったら僕たちも出たいですね(笑)。


≪スポンサー≫
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